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USBメモリの使い方
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- USBメモリとは、USBに単純に接続するだけで使える、データ保存用メディアのことです。
- メーカーによって名前がいろいろです。USBメモリ、ディスクオンキー、フラッシュメモリ、USBフラッシュメモリなどと呼ばれています。
- 容量も32Mから2GBまで、各メーカーによって値段も違います。32M(フロッピーの2倍以上の容量)で2000円程度で販売されています。
- 持ち運びにも大変便利で、ドライブをインストールする必要もなく、データも壊れにくいため、データの保存に最適です。
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【USBの場所】
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- 本体の右端、真ん中あたりにあるUSBの接続口に直接USBメモリを差し込みます。リムーバルディスク(F)として認識されます。

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| 【保存について】 |
- データを保存する場合、「ファイルから名前をつけて保存」を選択し、、マイコンピュータの中のリムーバルディスク(F)を選び、名前をつけて保存します。
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| 【取り外し方法】 |
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| タスクバーの右下に緑矢印アイコンがでてきます。その上で左クリックをします。 |
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| 「USB大容量記憶装置デバイスドライブ(F)を安全に取り外します」とでてくるので、それをクリックすればOKです。 |
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| 青く反転した部分で、もう一度左クリックします。 |
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| 「USB大容量記憶装置デバイスドライブは安全に取り外スことができます」と表示されます。この後、USBメモリを抜いてください。 |
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無理に取り外すと、中のデータが壊れる場合もあるので注意しましょう。
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